この夏は“色”で遊ぶ♡

INTO YOU × TUNEE GOODSでつくる2つのサマーメイク

はじめに

ジューシーなトマトカラー?

それとも、色ときらめきを楽しむカラーメイク?

太陽の光に映える、フレッシュなカラー。

光を受けるたびに表情を変える、カラフルなきらめき。

夏は、いつもより少し大胆に「色」で遊びたくなる季節。

ファッションを着替えるように、メイクだってその日の気分に合わせて自由に楽しみたい。

今回は、👉INTO YOU × TUNEE GOODSのコラボアイテムを中心に、夏に楽しみたい2つのカラーメイクをご紹介。

この夏は、いつもよりちょっと自由に。

今日はどんな色で遊ぶ?

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INTO YOU × 「TUNEE GOODS FARM」へようこそ!

INTO YOUとTUNEE GOODSがコラボレーション。

TUNEE GOODS FARMに広がる自然の色彩をキャッチして、トマトとポテト、ふたつの田園風景からインスピレーションを受けたコレクションが誕生。

肌色を問わず楽しみやすい透明感のある「ツヤトマトカラー」と、ふんわり柔らかな「ソフトマットポテトカラー」。

太陽の光、土のぬくもり、野菜や果実が持つ自然な彩り。

身近な自然の中には、メイクのヒントになる色がたくさん隠れている。

すべてのものには、それぞれの色がある。

その色をそっと顔に咲かせるように、決まったルールにとらわれず、好きな色をもっと自由に。

今回はそんなコラボレーションの世界観から、雰囲気の異なる2つのサマーメイクにTRY♡

LOOK 01 🍅 太陽に映える、ジューシーな「トマトメイク」

夏の日差しに似合うのは、熟したトマトを思わせるフレッシュなカラー。

今回の主役は、トマトレッド・アプリコット・ピーチ。

顔全体を赤くするのではなく、暖かなカラーをバランスよく重ねることで、内側からじゅわっとにじむような血色感を演出。

ヘルシーなのに、ちゃんとかわいい。

夏らしいトマトメイクをつくってみよう。

STEP 01|DL02で目元を自然に補正

👉DL02 カラー補正&トーンアップ

ベースメイクを仕上げたら、まずは気になる部分をピンポイントで整えて。

サーモンカラーは、目元のクマやくすみが気になる部分に。肌になじませながら色ムラを自然に補正し、明るい印象へ。

ブライトホワイトは、涙袋やほうれい線など、明るさをプラスしたい部分に。少量ずつなじませることで、自然なトーンアップを叶える。

厚く重ねるのではなく、必要な部分だけに使い分けるのがポイント。

くすみを整えて明るさを仕込むことで、このあとのトマトカラーもよりフレッシュに映える。

STEP 02|CB15でフレッシュな血色感を

DL02で気になる部分を整えたら、フェイスパウダーの前にCB15をオン。

👉CB15 キャンディーストロベリーは、ストロベリーローズの華やかなカラー。頬に自然な血色感を添え、いきいきとした印象に仕上げてくれる。

パフに少量取り、頬の高めの位置を中心に、やさしくタップするようになじませて。一度に濃くのせるのではなく、少しずつ重ねながら、肌の内側からじゅわっとにじむような血色感に仕上げるのがポイント。

トマトメイクらしいフレッシュな血色感を仕込んだら、必要に応じてフェイスパウダーで軽く整えて、次のアイメイクへ。

STEP 03|NW01で、光をまとった立体的な目元に

👉NW01 ウォームピーチパレット

NW01は、ウォームトーンをベースに、ピンクの偏光感やブルーのきらめきを組み合わせたフェイスパレット。

光を受けるたびに繊細な輝きが表情を変え、目元に自然な立体感をプラス。

淡いピンクカラーをまぶたになじませたら、深みのあるカラーで目元に自然な陰影を。

最後にきらめきをまぶたの中央や目頭に重ねて、光を集めるように仕上げて。

トマトメイクだからといって、目元まで赤一色にまとめないのがポイント。

暖かな血色感の中に繊細なきらめきを忍ばせることで、抜け感のある立体的な目元に。

STEP 04|MS07で主役のジューシーリップ

👉MS07 サンシャイントマト

最後は、このLOOKの主役となるトマトカラーを唇に。

MS07は、日差しを浴びたトマトからインスピレーションを受けた、明るいアプリコット系カラー。

赤すぎず、オレンジすぎない暖かな色合いが、顔全体に夏らしいフレッシュさをプラス。

唇全体になじませたあと、中央にもう一度重ねて。

内側からじゅわっと色づいたような、ジューシーな仕上がりに。

輪郭をくっきり取りすぎず、少しラフにぼかせば、抜け感のあるトマトリップの完成♡

🍅 TOMATO MAKE COMPLETE!

DL02 × NW01 × CB15 × MS07

ピーチブラウンの柔らかな目元。

じゅわっと色づくミルキーな頬。

そして最後に、主役のトマトリップ。

TUNEE GOODS FARMで見つけたトマトカラーをぎゅっと詰め込んだような、夏らしいヘルシーメイクの完成!

太陽の下で過ごす夏のお出かけや、カジュアルなサマーコーデにもぴったり。

LOOK 02 ✨ 色と光を楽しむ「きらめきカラーメイク」

ひとつの色に決めず、もっと自由に。

今回のLOOKは、さまざまな色ときらめきを軽やかに重ねることがポイント。

目元には淡いカラーと繊細なきらめき。

頬には柔らかなピーチ。

口元には、メイク全体をまとめる落ち着いたカラーを。

色をひとつずつ楽しみながら自由に組み合わせることで、カラフルなのに派手すぎない、遊び心のある表情へ。

「今日はこの色が好き」

そんな気分のままに楽しみたい、夏のカラーメイク。

STEP 01|C02で色ときらめきを楽しむアイメイク

👉C02 スモーキーモーヴパープル

このLOOKで印象を決めるのは、透明感あふれる目元。

C02は、冷たいニュアンスのピンクパープルと淡いカラーを重ねた、繊細なきらめきアイシャドウパレット。

粉紫と淡色のカラーが溶け合い、まるで霧をまとったような柔らかな目元に。

ベースとなる淡いカラーをまぶた全体に広げたら、深みのあるカラーを目尻に重ねて自然な陰影をプラス。

最後に繊細なきらめきをまぶたの中央や目頭に重ねて、光が集まるような仕上がりへ。

ポイントは、色を強く見せるのではなく、淡いカラーときらめきを重ねて透明感を引き出すこと。

光の当たり方によって表情が変わる、冷霧感のあるアイメイクに。

STEP 02|CB09でふんわりピーチの血色感を

👉CB09 ナチュラルピーチ

カラフルな目元に合わせるチークは、柔らかなCB09 ナチュラルピーチを。

頬の中央から高めの位置にふんわりとなじませて、自然な血色感をプラス。

目元に色ときらめきを取り入れている分、チークは濃く入れすぎず、肌になじむよう軽やかに仕上げるのがポイント。

柔らかなピーチカラーを合わせることで、カラフルな目元とのバランスを取りながら、いきいきとした表情に。

STEP 03|VM08でメイク全体を引き締めて

👉VM08 ルビーポテト

最後は、透明感のある目元と柔らかな頬を引き立てるリップ。

VM08は、赤皮ポテトからインスピレーションを受けた、深みのある赤みブラウンカラー。

ブラウンの落ち着きと赤みの血色感をあわせ持ち、肌になじみながらも唇に自然な存在感をプラス。

目元のきらめきやCB09の柔らかなピーチカラーに、VM08の深みを重ねることで、甘すぎない大人っぽい印象へ。

唇の中央から外側へぼかすようになじませれば、柔らかなグラデーションリップに。

かわいさの中に、ほんの少し大人っぽさを。

自分らしい色遊びを楽しみながら、最後は赤みブラウンで表情を引き締めて。

✨ COLOR MAKE COMPLETE!

C02 × CB09 × VM08

色ときらめきを重ねた目元に、柔らかなピーチの頬。

そこに落ち着いたリップを合わせれば、カラフルで軽やか、遊び心のある夏顔の完成♡

いつものメイクから少し気分を変えたい日にはもちろん、夏のお出かけやイベント、花火大会、浴衣で楽しむ夏祭りにも。

TUNEE GOODS FARMの色を、そっと顔に咲かせて。

太陽の光。

土のぬくもり。

トマトやポテト、野菜や果実が持つ自然な彩り。

すべてのものには、それぞれの色がある。

ひとつの色に決めなくてもいい。

いつもと同じ組み合わせじゃなくてもいい。

その日の服や予定、気分に合わせて、自分が惹かれた色を自由に選んで。

ジューシーなトマトカラーも。

柔らかなピーチも。

光を受けてきらめく色も。

👉INTO YOU × TUNEE GOODSと一緒に、その色をそっと顔に咲かせて。

この夏は、もっと自由に。

一緒にカラフルな毎日を楽しもう♡